火消壺の中に炭などを入れて蓋をすれば、酸素を遮断でき、簡単に消化できるよという仕組みです。 ただ、 ソロキャンプなどの軽量コンパクトを目指したいキャンパーにとっては、この形状がとっても邪魔 なんです。 アウトドアショップに行くたびに探していたものがあります。 それは・・・お洒落な炭入れです。 段ボールだと雨がふるとすぐにへたりますし、箱一杯の量を毎回持ち運ぶ必要はないので、良い物がないかなぁと思い続けておりました。 アルペンアウトドアーズ宇治に偵察へ出かけた際、 夜の焚き火が終わったら炭を入れて一晩放置すれば翌朝には冷えています。 明け方に焚き火をした場合は、撤収の2時間前、極力3時間前には火消し壺に入れておきたいです。 焚き火の後始末が楽チン! 毎回、 焚き火が燃え尽きるまで待つ必要が無くなった のが良いですね。 途中で眠たく
キャンプの炭入れに 無印良品トタンボックスが炭の収納 持ち運びに便利
